歴史をたどる自然に触れる遊ぶ・体験する歴史をたどる祭り・伝統を感じるゴルフを楽しむ温泉でくつろぐ


明智城址
所在地 可児市瀬田
アクセス (車)
東海環状自動車道 可児御嵩ICより10分
(鉄道)
名鉄明智駅から徒歩15分
明智光秀公の生誕地であり、自然の地形を生かした典型的な中世の山城跡です。
付近は遊歩道が整備され春から秋にかけてはハイキングコースとして最適です。
関連ページ http://www.kani-kankou.jp/meisyo/aketi/index.html

金山城跡 金山城址
所在地 可児市兼山古城山
アクセス (車)
東海環状自動車道 可児御嵩ICより15分
1537年に斉藤道三の養子斉藤大納言正義によって古城山の山頂に築かれた本格的山城で烏峰城と名付けられました。
1565年に森可成が織田信長からこの城を賜り、以後森家3代の居城となっていました。
標高277mの山頂からは東・中濃地区が見渡せます。
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可成寺 可成寺
所在地 可児市兼山
アクセス (車)
東海環状自動車道 可児御嵩ICより15分
森家の菩提寺。蘭丸をはじめ、可成、長成、坊丸、力丸の墓があります。また、森武蔵守長可の画像や着用したと言われる脛当が残されています。
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天龍寺 天竜寺
所在地 可児市瀬田
アクセス (車)
東海環状自動車道 可児御嵩ICより10分
(鉄道)
名鉄明智駅から徒歩15分
明智氏歴代の墓所があり、本堂には日本一大きい光秀公の位牌(184cm)が納められています。毎年6月には「光秀供養祭」が行われます。
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可児郷土歴史館 可児郷土資料館
所在地 可児市久々利1644−1
開館時間 9:30〜16:30
定休日 毎週月曜日 (祝日の場合は翌日) 12月26日〜1月5日
アクセス (バス)
東鉄バス
久々利線「久々利」「久々利大平」行で久々利または可児郷土館前(久々利大平行きのみ)バス停で下車、久々利バス停からは徒歩5分、可児郷土館前バス停からは徒歩2分で到着します。
さつきバス(可児市営)
羽崎・久々利線の「久々利公民館」バス停で下車、徒歩1分。
正倉院を模した校倉スタイルの館内には、弥生時代後期のものといわれる高さ1.1mの袈裟襷文銅鐸(県指定重要文化財)や平安末期の木造大日如来坐像(県指定重要文化財)をはじめ、市内で出土した縄文土器や古陶器など重要な文化財が展示されています。
関連ページ http://www.city.kani.gifu.jp/gakushuu/bunsin/rekisikan1/top.htm

可児市兼山歴史民俗資料館 可児市兼山歴史民俗資料館
所在地 可児市兼山657
開館時間 9:00〜4:30
定休日 月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日、12月26日〜1月5日
アクセス (バス)
YAOバス
名鉄広見線明智駅前の「明智駅」バス停から約10分
さつきバス(可児市営)
「兼山線」 可児市役所前の「市役所」バス停から約15分 
両バスとも「元役場前」バス停下車徒歩1分。
※さつきバスは、毎週「火・木・土」のみの運行
お問い合せ先 TEL 0574-59-2288
もともとは、義務教育学校の校舎。現存する校舎としては日本でもっとも古い建物で1993年に大改修が行われて、民族資料館として生まれ変わりました。館内には、金山城跡からの出土品をはじめ、文化財が多く展示してあります。
関連ページ http://www.city.kani.gifu.jp/gakushuu/bunsin/rekimin/index.htm

川合考古資料館
所在地 可児市川合北2-14 川合公民館内
開館時間 9:00〜4:30
定休日 毎週月曜日、祝日の翌日、12/26〜1/5
アクセス (バス)
さつきバス(可児市営)
可児駅前からは、「川合・土田線(往路)」、日本ライン今渡駅前からは、「川合・土田線(復路)」で「川合公民館」 で下車。
※さつきバスは、毎週「火・木・土」のみの運行
お問い合せ先 TEL 0574-63-4339
川合地区で出土した、縄文時代の遺物や遺構を保存するとともに、先人達の生活に触れていただけるよう設立されました。復元された縄文時代中期の竪穴式住居などが展示され次郎兵塚1号古墳が隣接しています。
関連ページ http://www.city.kani.gifu.jp/gakushuu/bunsin/kouko/f-top.htm

財団法人 豊蔵資料館 財団法人豊蔵資料館
所在地 可児市久々利352
開館時間 4月〜10月 10:00〜16:00 11月〜3月 10:00〜15:30
開館日 金・土・日曜日及び祝祭日 但し年末年始は休館
アクセス (鉄道)
名鉄広見線新可児駅から15分
JR中央線土岐駅裏から車で15分
(車)
国道19号線から県道84号線沿い
お問い合せ先 TEL0674-64-1461
昭和5年、故・荒川豊蔵(人間国宝)は、久々利大萱で古志野の陶片を発見し志野は瀬戸で焼かれたという定説を覆しました。
氏はその後この地に住み、生涯を志野の復元にささげました。その業績を記念して建てられた資料館には、古志野の陶片をはじめ氏の作品約2300点が収蔵されています。
関連ページ http://www.kani-kankou.jp/meisyo/toyokura/index.html

久々利春秋園・木曽古文書館 久々利春秋園・木曽古文書館
所在地 可児市久々利1644−1
開館時間 予約制で開館
定休日 月曜日
アクセス (鉄道)
JR太多線可児駅・名鉄広見線新可児駅からバス20分
お問い合せ先 TEL 0574-64-3311
久々利「春秋園」とは、木曽義仲19代の孫千村良重が関ヶ原の功により久々利に上屋敷(現可児郷土歴史館)を置き、その西側に下屋敷として造られた鶴亀回遊式の庭園です。
園内にある古文書歴史館では、木曽氏千村家は幕府の旗本であると同時に尾張徳川家の重臣という両属の家格だけに、ここでしか見られないもの(徳川家康・老中書状等・江戸城絵図等)が展示されている。
関連ページ http://www.ipn.ne.jp/kiso/

今渡の渡し場 今渡の渡し場
所在地 可児市今渡
アクセス (車)
東海環状自動車道 可児御嵩ICより15分
「木曽のかけはし、太田の渡しうすい峠がなくばよい」と中山道三大難所と歌われた渡し場跡です。
今は、幾多の旅人が踏みしめた石畳が残っています。
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泳宮 泳宮
所在地 可児市久々利
アクセス (車)
東海環状自動車道 可児御嵩ICより15分
「日本書紀」によれば、景行天皇が美濃に行幸されたとき、仮宮とされたのが現在の泳宮で、滞在中に八坂入彦の娘を見初め妃としたと伝えられています。
静かなたたずまいが往時のロマンスを現代に語りかけています。
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兼山湊跡 兼山湊跡
所在地 可児市兼山
アクセス (車)
東海環状自動車道 可児御嵩ICより15分
兼山湊は、木曽川上流部唯一の商用港でした。斉藤・森氏の時代から明治に至るまで、兼山が東濃地域の経済の中心地として繁栄したのはこの湊があったからと言えます。今も常夜灯と船着き場の石畳が名残を止めています。
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兼山瀞 兼山瀞
所在地
アクセス
兼山地内を流れる木曽川は峡谷となっています。その両岸には奇岩怪石、岩肌が連なり、川でありながら湖のように思えるほどゆったりと水が流れています。紺碧の水は川の深さをうかがわせ、水面に映る兼山橋や周囲の木々が静かな美しさをかもしだしています。
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